2012/05/15(火) 16:02:05
ママちゃんの肘痛との戦いをちょっと記録しておこうかと...
ママちゃん、6歳くらいのときに右ひじを骨折だか脱臼だかしております。
どうもそのときに骨が欠けたのではないかと思われるのですが、
中学生くらいから右ひじの痛みに悩まされておりました。
ときおり肘が曲がらなくなるんで、そういうときは骨折でもしたかのように吊ってました。
十代のときにこれで何度かレントゲン撮ったんだけど、原因が分からず。
23歳くらいのときに、大きな病院で遊離体があることが判明。
そのときの担当医には、
「手術して取ることはできるけど、傷も残るしー、しばらく様子みれば?」
な対応でありました。
ま、原因が分かったんで、関節に異物がひっかかる感覚があるときには、腕をぶらぶらさせるとはずれるのが分かるようになりました。
つまり、結構あちこち動いてるらしい。
それでなんとかだましだまし使ってきた利き腕でありましたが、今年の3月終わり、小学校の大掃除のお手伝いに行ったときから、またも痛みが。
そのうち治るかな〜と思っているとどんどんひどくなって、4月中頃には曲げるのも伸ばすのもできなくなったので、しょうがなく近くの整形外科へ
だって、腕が曲がらないと顔も洗えないし、ご飯も食べられないんだぜ
ここで撮ったレントゲンがこちら。
家の蛍光灯をバックに写真撮ってるから、見難いですが...

矢印描かなくても分かりそうだけど、これが長年ママちゃんを苦しめている遊離体であります。
1ヶ月様子を見て、腕はだいぶ曲がるようになったものの痛みが続いてたので、年齢的にも治りが遅くなる年だし...
ってことで手術できる
への紹介状を書いてもらいました。
これが4月28日。
で、5月13日に大きな
へ行ってきました。
このときのレントゲンには、なんと遊離体が写らず
どうも写らない場所に移動していた模様。
しょうがないのでそのままMRIに突っ込まれました。
関節部に水が溜まっていたり、若干の関節の変形が確認できましたが、遊離体については「これだっ」というほど特定できなかったため、上のレントゲン写真を持参して、また今週行くことになってます。
さて、ママちゃんの遊離体(ねずみ)は、無事に摘出できるのか...
続く...

ママちゃん、6歳くらいのときに右ひじを骨折だか脱臼だかしております。
どうもそのときに骨が欠けたのではないかと思われるのですが、
中学生くらいから右ひじの痛みに悩まされておりました。
ときおり肘が曲がらなくなるんで、そういうときは骨折でもしたかのように吊ってました。
十代のときにこれで何度かレントゲン撮ったんだけど、原因が分からず。
23歳くらいのときに、大きな病院で遊離体があることが判明。
そのときの担当医には、
「手術して取ることはできるけど、傷も残るしー、しばらく様子みれば?」
な対応でありました。
ま、原因が分かったんで、関節に異物がひっかかる感覚があるときには、腕をぶらぶらさせるとはずれるのが分かるようになりました。
つまり、結構あちこち動いてるらしい。
それでなんとかだましだまし使ってきた利き腕でありましたが、今年の3月終わり、小学校の大掃除のお手伝いに行ったときから、またも痛みが。
そのうち治るかな〜と思っているとどんどんひどくなって、4月中頃には曲げるのも伸ばすのもできなくなったので、しょうがなく近くの整形外科へ

だって、腕が曲がらないと顔も洗えないし、ご飯も食べられないんだぜ

ここで撮ったレントゲンがこちら。
家の蛍光灯をバックに写真撮ってるから、見難いですが...

矢印描かなくても分かりそうだけど、これが長年ママちゃんを苦しめている遊離体であります。
1ヶ月様子を見て、腕はだいぶ曲がるようになったものの痛みが続いてたので、年齢的にも治りが遅くなる年だし...
ってことで手術できる
への紹介状を書いてもらいました。これが4月28日。
で、5月13日に大きな
へ行ってきました。このときのレントゲンには、なんと遊離体が写らず

どうも写らない場所に移動していた模様。
しょうがないのでそのままMRIに突っ込まれました。
関節部に水が溜まっていたり、若干の関節の変形が確認できましたが、遊離体については「これだっ」というほど特定できなかったため、上のレントゲン写真を持参して、また今週行くことになってます。
さて、ママちゃんの遊離体(ねずみ)は、無事に摘出できるのか...
続く...














ってカンジではありましたが、ま、こんなもんでしょう。
